2017年05月19日

楽天銀行のtotoBIGは当たりやすい?

私は、ときどき、totoBIGを購入しています。

私が買うのは、BIG1000だったり、
100円のtotoBIGです。

なので、正確にはtotoBIGではないのですが。

私は、totoのオフィシャルサイトへ
UCのクレジットカードを登録して購入しています。

それで、自分が購入した時は、
くじ結果をオフィシャルサイトで確認するのですが、
その時に、当選データもチェックします。

6億円当選がどこで買われたかとかのデータが見ることができるページがあるのです。

そこを見ると、楽天銀行totoや楽天totoが、
なんかだか当選が出ている回数が多い気がするのです。

えー、また、楽天からかよ、という感じで。

なので、オフィシャルサイトで買うのをやめて
楽天銀行totoから買おうかなと思ったりします。

一応、私は、楽天銀行口座を持っています。

以前、イーバンク銀行の口座を持っていたので、
イーバンク銀行が楽天銀行になり、
そのまま楽天銀行へ移行したので口座を持っているのです。

ほとんど使わないままですが、
今度totoを買うために楽天銀行を久しぶりに使ってみようかと。
タグ:楽天銀行
posted by ネット銀行を上手に使う at 11:24| ネット銀行関連ニュース

2017年03月15日

住信SBIネット銀行がネット完結住宅ローン

住信SBIネット銀行が手続きをネットで完結できる
住宅ローンを開始するようですね。

私は地方の信用金庫で住宅ローンを借りましたが、
何枚もの書類に住所や氏名などを書いた記憶があり、
それが大変疲れたという記憶とともの残っています。

ネットなら、たぶん、1回住所や氏名を入力すれば、
その情報が必要な書類に自動で入力されるということになると思うので、
かなり楽になるのではないかと思います。

リアル店舗の銀行や信用金庫なども、
イチイチ何枚もの書類へ手書きで個人情報を書かせるというのはやめて、
iPadなどの端末を使って、
1回入力すればその個人情報を、
必要な書類に自動で入力されるようにすればいいんですよね。

できないことではないと思うんですがね。

所管する役所(財務省とか金融庁)がそういう進化を邪魔しているのでしょうかね。

なんでもIT化すればいいというものではないですが、
IT化によって効率的になったり便利になったりする部分は、
どんどんiT化を取り入れていけばいいとおもうんですよね。
posted by ネット銀行を上手に使う at 22:03| ネット銀行の住宅ローン

2017年01月26日

住信SBIネット銀行が新宿に実店舗

住信SBIネット銀行が新宿へ実店舗を開店するそうです。
住宅ローンの販売店として開店するみたいです。

私も住宅ローンを組む経験をしましたが、
やはりネット銀行だと対面で相談や説明を聞けないところが
ちょっと不安だったりするんですよね。

ネット銀行の住宅ローンは金利が低いので魅力なのですが、
やはり対面での相談をしてみたいと思う点などもあり、
私は、結局は、地元で親切に相談に乗ってくれた地元の信金で住宅ローンを借りることにしました。

金利は多少高かったですが、
それでも10年固定金利で1.61%と低かったのです。

その当時、ネット銀行で最も低かったのは、
確か1.2%前後でした。

0.4%位しか違わないですし、
金利を含めた支払総額もそれほど違わなかったこともあり、
この程度の差なら親切な地元の信金にしようと決めたのでした。

ですので、住宅ローン金利が業界随一低い住信SBIネット銀行が、
相談窓口として実店舗を出すのは、
相談して決めたいという需要に応える店舗となるのではないかと思います。
posted by ネット銀行を上手に使う at 21:44| ネット銀行の住宅ローン

2016年10月29日

自動車ローンはネット銀行がお得

自動車ローンの金利についての比較をした記事を見ました。

結論から言うと、ネット銀行の自動車ローンの金利が一番低かったとのこと。

でも、比較例がちょっと少ないので、
どうか…、というところもありますが。

トヨタファイナンス 5.8%
三菱東京UFJ銀行 2.975変動金利
住信SBIネット銀行 1.775%〜3.975%

たしか、ディーラーでも1〜2%台の金利で提供しているところもあったはずですので、
これをうのみにしない方がいいと思います。

でも、トヨタファイナンスの金利はちょっと高いですね。

ですので、トヨタで車を買ってローンを組む時は
トヨタのローンではなく、
どこかの銀行などで自動車ローンを組んだ方がいいかも。
posted by ネット銀行を上手に使う at 13:14| ネット銀行関連ニュース

2016年09月19日

ジャパンネット銀行の「新トークンの発送ができませんでした」

ジャパンネット銀行からのメールで
「新トークンの発送ができませんでした」タイトルのメールが先日届きました。

トークンの有効期限が残り約3ヶ月になったけれど
「一定期間、普通預金口座のお取引がないお客さまには、
トークンをお送りしておりません。」
ということでした。

「口座のご利用(ご入金)をお願いいたします。」
ということでした。

ジャパンネット銀行に口座を作ったのは、
ネットオークションやネットショッピングで買い物をした時に、
代金を振込するためでした。

今ではネットオークションで買い物はしないですし、
ネットショッピングの支払いはクレジットカードになりましたし。

そういうこともあり、
ジャパンネット銀行の口座は
もう5年以上は使っていないですし、
入金どころかログインさえもしていない状態です。

いわゆる休眠口座です。

口座に残っている残高も、おそらく百円単位だと思うので、
ほったらかしにしている状態です。

口座を閉鎖するのも手続きが面倒そうなので、
そのままにしています。

口座を閉鎖してしまった方がいいのかな?
posted by ネット銀行を上手に使う at 21:17| ネット銀行関連ニュース

2016年08月23日

住信SBIネット銀行が海外送金を割安に

横浜銀行と住信SBIネット銀行が、
海外送金を今の手数料より格段に安い手数料でできるようにするらしいです。

私は、10年ほど前だと思いますが、
アメリカのネットオークションサイト「イーベイ」で商品を売ったり買ったりしていたので、
海外送金は頻繁にやっていました。

その時は、イーベイ傘下の送金システムであるペイパルを使って
海外の方々とお金のやり取りをしていました。

送金手数料は、たしか数パーセントだったと思います。

だから、送金手数料自体はあまり気にしないでやり取りしていましたし、
相手側のペイパルに登録してあるメールアドレスが分かれば、
簡単にお金がやり取りできたので随分便利だった記憶があります。

今でもそうなのですが、
日本の銀行口座から海外の銀行口座へ送金すると、
送金手数料が数千円もかかります。

それを、横浜銀行と住信SBIネット銀行が、
1/10〜1/20程度の料金にするということですので、
銀行からの海外送金も安価な手数料でできるようになります。

予定では2017年の3月頃からサービス開始のようです。
タグ:送金
posted by ネット銀行を上手に使う at 15:37| ネット銀行関連ニュース

2016年07月21日

楽天銀行のJCBデビットカード

楽天銀行は以前からデビットカードを発行していて、
そのデビットカードの国際ブランドはVISAでした。

しばらくはそのVISAブランドだけでしたが、
昨年からだと思うのですが、
JCBブランドのデビットカードも発行しているんです。

そして、そのJCBブランドのデビットカードは、
VISAブランドのデビットカードよりポイント還元率が高くて、
なんどデビットカードであるのにポイント還元率が1%なんですよね。

おそらく、デビットカードでポイント還元率1%なんてたぶんないはずです。

なので、もし、デビットカードを作るのなら、
楽天銀行のJCBデビットカードがオススメです。

デビットカードは銀行に口座を作ると、
審査なしで作れるので、
クレジットカードの審査に不安な方にもおすすめです。

VISAやJCBのブランドが付いているので、
クレジットカードとほぼ同じように使えます。

クレジットカードと違うのは、
デビットカードは買い物をすると即時で銀行口座から引き落とされることです。

クレジットカードは、買い物をした1ヶ月とか2ヶ月後に引き落とされますので、
その点が違います。


posted by ネット銀行を上手に使う at 11:27| ネット銀行関連ニュース

2016年06月14日

ネット銀行も預金保険機構に加入している

預金保険機構という名称を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。

銀行などが破綻した場合、預金者の預金を守る預金保険制度を運営している団体といった感じでしょうか。

銀行や信用金庫などか破たんした場合、
預金者一人当たり1000万円までは全額保護されるという制度です。

この制度には日本のネット銀行も加入しているそうですので、
ネット銀行も、もし破たんしても1000万円までは保護されて大丈夫だということです。

私は、このことを、うろ覚えではありましたが知っていました。
ただ、ネットでこのことに関する記事を見て再度安心した次第です。

さなみに、預金保険制度の適用となるのは、
銀行(ゆうちょ銀行も含む)、信託銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、信金中央金庫、全国信用協同組合連合会、労働金庫連合会で、ネット銀行も含まれます。

ただ、同じ銀行で同一名義で2つ以上の口座を持っている場合は、
全ての口座を合せて1000万円までとなりますので注意が必要です。

つまり、安心のためには、
1000万円以下にして預金をしておくとよいということです。

1000万円以上預金する場合は、
一つの銀行あたり1000万円以下にして複数の銀行に口座を持って預金するといいということです。

それと、個人事業主の方などは、
事業用と私用の口座を同じ銀行に持っている場合も、
事業用と私用を合せて1000万円までの保護となるそうです。
posted by ネット銀行を上手に使う at 15:59| ネット銀行関連ニュース

2016年05月20日

楽天銀行がJCBのデビットカード発行

楽天銀行は早い時期からVISAブランドの
デビットカードを発行していましたよね。

その楽天銀行が、
JCBブランドのデビットカードも発行しているようです。

ということし、楽天銀行に口座を持っている人なら、
デビットカードを作りたいときに、
VISAやJCBかを選べるということになりますね。

日本でデビッカードを使うなら、
VISAかJCBのどちらでもほぼ使える店の数に違いはないですが、
海外で使う予定がある方は、
加盟店が多いVISAで作った方が良いと思います。

ハワイや東南アジアはJCBも不便なく使えますが、
ヨーロッパなどでは地方へ行くとJCBが使えないお店もまだまだあるとききます。

それと、デビットカードでも、
VISAやJCBのロゴが表示されているATMなら、
現地通貨で現金を引き出せるので便利です。

つまり、クレジットカードとほぼ同じように使えるということです。
posted by ネット銀行を上手に使う at 15:55| ネット銀行関連ニュース

2016年04月14日

三井住友銀行がサイン認証

ネット銀行のニュースではありませんが、
三井住友銀行が印鑑に代わって「サイン」での認証を導入するそうです。

以前から印鑑よりサインの方が安全なのだと言われていましたが、
やっと大手の銀行がサイン認証を導入ということになりました。

これで、他の、銀行でもサイン認証へと向かっていくかもですね。

通称と印鑑を盗まれてしまえば、
銀行の窓口で降ろされてしまう可能性があるわけですが、
サイン認証なら、サインを書かなければいけないわけですので、
銀行通帳をもし盗まれても、預金をおろされてしまう可能性が小さくなりますからね。

印鑑という文化も悪くないと思いますが、
サインの方が安全性が高いのなら、
銀行の他にも印鑑を押捺する場面でも
サインで、ということになっていけばいいのでは。
posted by ネット銀行を上手に使う at 15:07| ネット銀行関連ニュース